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年金、医療、介護の不安をなくし、誰もが安心して暮らせるようにします。
「年金通帳」で消えない年金。
年金制度を一元化し、月額7万円の最低保障年金を実現します。
後期高齢者医療制度は廃止し、医師の数を1.5倍にします。
高齢化社会の不安を解消する第一歩は、国への信頼を取り戻すことです。
「消えた年金」被害を補償するとともに、国民全員が受け取れる年金制度を確立。
十分な医療・介護サービスを提供し、ひとつの生命を大切にします。
安定した生活を実現する政策
- 「消えた年金」「消された年金」問題の解決に、2年間、集中的に取り組みます。
- 「納めた保険料」「受け取る年金額」をいつでも確認できる「年金通帳」を、全ての加入者に交付します。
- 年金保険料の流用はさせません。
- 年金制度を一元化し、月額7万円の最低保障年金を実現します。
- 「社会保障費2200億円削減」は行いません。
- 後期高齢者医療制度は廃止し、国民皆保険を守ります。
- 医学部学生を1.5倍に増やし、医師数を先進国並みにします。看護師などの医療従事者も増員します。
- 新型インフルエンザ、がん、肝炎の対策に集中的に取り組みます。
- ヘルパーなどの給与を月額4万円引き上げて、介護に当たる人材を確保します。
人口1000人当たりの医師数
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